2020 WFWP音楽の祭典

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1、Pan・Cox広島(広島)
Pan・Cox広島は、アラセブンティー世代。仕事や活動、親や孫の世話の合間に、「歌は鼻歌の延長」とにこやかに、ストレッチや呼吸法と共に楽しんでいます。軽やかな「平和のたね」は歌ってみてすぐに気に入りました。ラグビー・ワールドカップ「ECHO(エコー)」でお馴染み、人気のLittle Glee Monsterの「Jupiter」に挑戦します。

 

2、かのこゆり(長崎)
かのこゆりは市の花からつけました。3月は卒業、12月はクリスマスと慰問に行っています。また、行事の前に歌ったり、地域のコーラスグループと一緒に文化祭にも参加しています。課題曲も自由曲も希望を感じる歌と思います。私たちの歌声で、皆様の心に花を咲かせることができれば幸いです。

 

3、女声コーラスどりーむ(大分)
素晴らしいホールで美しいハーモニーを響かせ、平和への思いを伝えたいと、練習をしてきました。自由曲は英語で歌うことにチャレンジ。いつか世界の人達と一緒に歌えたら…その日のために英語や原語で歌える曲をレパートリーに加えていきたいと思っています。コロナ禍で思うように練習できず、そして延期、開催中止と残念ですが、 素敵な曲に出会えたことに感謝し、歌えることの喜びを感じて精一杯歌いました。