2018年10月2日から11月3日まで、4名の派遣員が現地に滞在しました。教育大臣の要請により、首都近辺の3つの小学校で美術教育と画材の寄贈を行いました。

ロソー小学校

9-10歳のクラス18人の児童を対象に、折り紙でチューリップとクリスマスリースを作成しました。

コンベント小学校

10-12歳のクラス19人の児童を対象に、紙皿と折り紙で亀とマンボウを工作。また、紙コップと割りばしでけん玉を作り、皆で楽しく遊びました。

マサカー小学校

8-10歳のクラス25人を対象に、折り紙でチューリップを作成。初めて折り紙を使う子どもたちが多かったのですが、熱心に取り組んでいました。

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